OCEAN & SKY

OCEAN & SKY(オーシャンアンドスカイ)は三浦半島を中心にシーカヤックツアーを実施しております。

TEL.080-5052-1499

〒238-0112 神奈川県三浦市初声町三戸1113-2

伊豆

2016年最後の伊豆ツアー ~来年も色々なプランを用意します(^^ゞ~

(前回の続き)
12月10日(土)

漕ぎ終えたボク達は、河津にある天城カントリー工房さんのログハウスへと移動しました。
天城カントリー工房さんは、ボクんちを建てて下さった工務店さんで、9月の伊豆ツアーのときにも泊めて頂きまして、今回もお世話になりました。
お風呂が源泉から温泉を引いているので、ログハウスの丸太と相成って、温もりを感じられます。
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でも「とりあえず飲みに行きたいので、シャワーで済ませましょう!」と言っていたのに、1番手で入ったNAVYさんが風呂から出てこない(笑)。
「これ、絶対に湯船に温泉入れてるぞ」
「早く飲みに行きたいのに~」
「でも、まだ15時半ですよ」
かなり経ってからNAVYさんがお風呂から出てきました(笑)。
「いや~、気持ちよかった~!」
「やっぱり湯船にお湯張ってたの?」
「みんなのためだよー」
ということで順番にお風呂に入りました(笑)。
みんなお風呂から出て来ると、
「最高!」
と口々に言っていました。
するとSさんが、
「今日は初めての場所、しかもあんなにキレイな海を漕げて、温泉まで浸かれる・・・。良い1日ですよ~!」
と言うと、
NAVYさんが
「たろーちゃん、もっと伊豆漕ぎ増やしてよ」
と言うと、TAKAさんも
「賛成!ぜひ今日の続きを・・・」
すると、番長がボクを指さして
「アマチュアだった頃のこいつの笑いと涙が詰まった伊豆の海を案内しますよ!」
と言うので、
「ちょっと待った!涙はないぞ!」
と、盛り上がったところで場所を移動して、近くの居酒屋の暖簾をくぐり、かんぱ~い!
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楽しい宴となりました♪
参加して頂いたSさん、TAKAさん、NAVYさん、ありがとうございます。
来年も伊豆ツアーのみならず、色々とプランをご用意しておりますので、ご期待ください(^^ゞ
でも、その前に12月30日の漕ぎ納めツアーもご用意しております。みなさんのお越しをお待ちしていま~す!
今日も良い1日でした♪

追伸:天城カントリー工房の土屋さん、今回もありがとうございます。
そして、よしかずさん、駆け付けてくれてありがとうございます。

2016年最後の伊豆ツアー ~またあの雄叫びを・・・(^^ゞ~

12月10日(土)

2016年最後の伊豆ツアーです。
師走と言うこともあり、お仕事の都合がつかなくなり、キャンセルの申し出が相次ぎ、開催が危ぶまれました。
さらに、前日金曜日の大西風の到来・・・(^^ゞ
なんでこーなるんだー、と叫んでみたところで何も変わらないので、粛々と準備を進めて、いざ伊豆へ♪
今日のお客様は、Sさん、TAKAさん、NAVYさん。
今日は伊豆半島下田の外浦海岸からの出発です。
みなさん、ここ外浦は初めてのようで、どことなく南の島のような白砂のビーチに感動していました(笑)。
弓ヶ浜カヌースクールの塩島さんご一行もいらしていましたので、ご挨拶して出発。
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遠くに伊豆大島も見えます。
さー、出発です。
みなさん、お仕事や家庭の忙しい合間を縫うようにしてお見えになりました。
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思わず顔がほころんじゃいますね♪
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せっかくなので、九十浜(くじゅっぱま)に行かないわけにはいきません。
針路を変えて、
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須崎の御用邸付近を漕ぎ進み、九十浜に到着♪
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「三浦じゃお目にかからない景色だぁ!」
「南国チックですよ!!!!」
「オシャレな感じだ!ずっとここにいても良い!」
みなさん、驚かれていました(^^ゞ
しばらくすると、このすぐそばにお住いの下田の番長よしかずさんが登場しました。
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では、予定を変えてよしかずさんの地元でもある爪木崎方面に行きましょう!
ということで、漕ぎ出しましたが、
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思いのほか風が強まり、撤退・・・(^^ゞ
押し寄せる荒波の中、
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また九十浜へと戻り、ランチタイム。
パスタを食べつつ、
「結構うねりが入っていましたねー!」
「フラッシュバックで思い出しそうになりました!」
「尻がきゅっと引き締まった!」
「やっぱここ(九十浜)がいい!」
食べ終えた後、
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このあたりの海岸沿いを漕ぐことにしました。
それでも情け容赦なくうねりが襲って来ます。
白浜方面も白波が立ち始めているのが見えました。
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どうやら外浦に戻った方が良いかもしれませんねー。
はい、ではオーシャンアンドスカイ名物、撤退するときの掛け声をご唱和くださ~い(笑)!

「今日はこれくらいにしといてやる!」

自然には逆らえませんねー。


ということで、外浦へ(^^ゞ
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みなさん、それでもこの三浦とは違った、白砂のビーチがだいぶ気に入ったようで、
「次回もこの周辺で開催してください!」
「リベンジしたい!」
「もう少し伊豆ツアーを開催して!」
とのリクエストを承りました。
もちろん、来年もやりますよー。

(続く)

ツアー下見漕ぎ ~「敵」はなかなか強者だった(^^ゞ~

11月17日(木)

いつもオーシャンアンドスカイをご利用いただき、誠にありがとうございます。
以前、このツアーブログで綴りましたが(詳しくはこちら)ツアーがないとき、たかみやたろーは何をしているか(笑)?
昨日はツアーがなかったので、12月10日(土)~12月11日(日)シークレットツアー下見漕ぎと忘年会の打ち合わせをして来ました(^^ゞ
昨日は三浦半島は凪のようでしたが、ここ伊豆半島の某所は北東の風が抜けていました(^^ゞ
ひとまず行けるとこまで行ってみよう、但し午後からは風がさらに強まりそうな数値になっているので要注意。
いつものようにこの港の管理をしている方にご挨拶して出艇。
あたりは、紅葉し始めました。
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港の外へ出ると、
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なかなか厄介な風とうねりが襲って来ました(^^ゞ
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それでもある程度漕ぎ進みましたが、さらに風が強まり、白波が多くなってきたので、いつものセリフを叫びました。

「今日はこれくらいにしといてやる!」

まるで、天に向かって唾を吐くようなセリフです(^^ゞ
これはボクがアマチュアだったころ、今もツアーのお手伝いをしてくれる下田の番長よしかずさんと漕いでいるときに、コンディションが荒れて来てボク達の手に負えなくなると撤退するときに叫んだセリフです(笑)。
ターンして出艇した場所へと戻りました。
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戻って来て片づけを済ませてコーヒーを淹れていると、
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さらに風はびゅーびゅー抜けて、辺り一面白波で真っ白。
ふー、やれやれ(^^ゞ
漕ぎはそんな感じでしたが、忘年会の打ち合わせも済ませました。
12月10日~11日のシークレットツアー&忘年会、忘年会のみのご参加も構いませんので、みなさまのお越しをお待ちしています。
今日も良い1日でした♪

シークレット・ツアー ~エピローグ~

9月7日(水)

そんなわけで、なんとも締まらないシークレット・ツアーでした(^^ゞ
とても残念なことではありましたが、ボクとしては参加者さまにシーカヤックを通した楽しさをお伝えすることが出来たのでは?と思っています。
かつて、「ボクのシーカヤックのフィールドは伊豆半島」と言ってもいいくらい足繁く通いました。
すると、シーカヤック仲間が増えて行っただけでなく、こういう性格だからか、シーカヤックとは無縁の、その土地に生まれ育ち、暮らしている地元の方々とも仲良くさせていただけるようになりました。
すると、地元の方々から、とっておきの話や、ボク達が漕いでいるフィールドにまつわる話などを聞かせてもらったり、美味しいお店を教えていただいたり、はたまたお土産を頂いたり、とても楽しく過ごすことが出来るようになりました。
ややもすると、シーカヤック仲間を集って「何処其処を漕いで来ました~」的なシーカヤッカーがいらっしゃいます。
滞在中、決まって内輪で完結します。
それはそれでいいのかもしれませんが、ボクはこの手の話にはあまり興味がありません(^^ゞ
それよりもシーカヤックを漕ぎつつ、そこで暮らす地元の方々と仲良くできることに魅力を感じます。
今回お世話になった天城カントリー工房の土屋さん。
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素敵なログハウスや、タイニーハウスというんでしょうか、手がけていらっしゃるのを雑誌だったかネットだったかで知りました。
そして、ボクの下田在住の友達が、土屋さんと知り合いだったのでお会いすることが出来ました。
何度かお会いしているうちに、「ツアーでこちらに来る際は連絡ください」と言われました。
シーカヤックを通じて、相模湾を挟んだ東と西の間には友情の橋がある、なんてベタなことは言いません(笑)。
が、シーカヤックにこうした人とのつながりが出来ると、またその場所に行って漕ぎたくなるし、よりシーカヤックが楽しくなるし、休日明けの仕事も捗るだろうし、日々の生活そのものが楽しくなるのでは、と思います。
土屋さんをはじめ今回お世話になったみなさま、本当にどうもありがとうございます。
漕ぎが消化不良だったので、遠くないうちに伺います(^^ゞ
またお会いしましょう!

シークレット・ツアー ~スキルアップ?~

9月4日(日)

明け方、凄まじい豪雨で目を覚ましました。
スマホでチェックすると、伊豆半島に雷警報などが発令されたらしい。
すると、みんな起き出して、あーだこーだと話し始めました。
「3時くらいかな?ゴソゴソやっている人がいるなー、って思ったら、缶ビールを開ける『プッシュ』って音が・・・(^^ゞ」
「だって、目を覚ましちゃったんですよー」
「でも3時に目を覚まして、缶ビール飲むなんて・・・」
「仕方ないじゃないですかー?」
さて、誰でしょう(笑)?
ボクはそんな声をよそに、引き続きスマホなどで予報をチェックするものの、やはり芳しくない。
そういうわけで中止の判断を下しました。
チェックアウトの時間が近づいて来て、みんな帰り支度を済ませ、それぞれ帰り始めたけど、一人だけなかなか準備が進まない方がいました。
みどりの葉っぱさん。
どうしても漕ぎたいそうです。
「ほら、晴れて来た」
「もう少し待ちましょう」
「せっかく漕いだことのない場所だし、少しだけでもいいから荒れた海を漕いでスキルアップしておきたい」
その熱意たるや半端ない(^^ゞ
いや、みんなが漕がないときに、一人だけスキルアップしておこう、との魂胆か(笑)?
そんなわけでお昼ごろまで時間をつぶし、「シークレット・ツアー」として出艇するはずの港へ行き、出艇。
この港にも、天城カントリー工房の土屋さん同様、仲良くさせていただいている方がいます。
やはりその方の配慮の元、出艇させていただきました。
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想像した通り、強風が襲い掛かって来るような感じです。
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葉っぱさんは、帽子を被っていると飛ばされてしまう、ということで外しました。
が、風だけでなく情け容赦ないうねりも襲って来ます(^^ゞ
それでも「なかなか手強いわねー」と言いつつ、バランスよく颯爽と漕ぎ進んで行きました。
やがて、
葉っぱさん「もう十分だわ」
ボク「『今日はこれくらいにしといてやる!』って感じですかー?」
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ということで港へ引き返しました。
戻って来て、おやつとアイスコーヒーを摂り、海の中へ☆
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外海はまだ荒れているものの、
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港の中でも透明度は抜群でした。
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なんとも締まらないシークレット・ツアーでしたが、遠くないうちにリベンジしましょう!

(エピローグへ続く)

シークレット・ツアー ~夜の部~

(前回からの続き)

ボク達は河津町にある天城カントリーさんへ移動しました。
先述したように、代表取締役の土屋さんとは不思議な縁があり、親しくさせていただいています。
今回は特別な計らいにより、所有しているログハウスに泊めて頂けることになりました(^^ゞ
中に入ると、ギンさんを始めみなさんが、
「あー、ずーーっとここにいたくなっちゃったー」
「この木で出来た椅子、サイコー」
などと感動していました(笑)。
さらにびっくりしたのが、お風呂が源泉から温泉を引いているようで、それをみなさんに伝えると、
「どーする!?やっぱお風呂だよね!?」
「いや、源泉だから熱いですよ!」
「じゃあお湯張ってから飲みに行けば、その間に冷めるんじゃない?」
「ひとまず試しにたろーさん入ってよ!」
「いや、そんな急に言われても出来る訳ないだろ!?準備ってモンがあるだろ!?あっ、いつの間に・・・!?」
なんてやっていると、ホントいつの間にかヨネさんがビールを買って来てくれました(笑)。
では、かんぱ~い!!!!
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グビグビグビ~!
「あー、美味い!」
「しみる~」
「止まらなくなりそう♪」
ひとまず缶ビール1本空けたところで、居酒屋へGO!
土曜日の夜ということで、順番待ちでした。
ようやく席に案内してもらい、矢継ぎ早に飲み物をオーダー。
かなり混雑しているようで、店員さんも右往左往していて、なかなかオーダーした飲み物が揃わない状況です。
グラスを手に取り、口に持って行こうとした葉っぱさんに、
「まだまだ!」
「おあずけ!」
と、やっているとようやく揃ったところで、
かんぱ~い!
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グビグビグビ~!!!!
「はぁ~!!!!」
「くー!」
と、言葉にならない声を上げつつビールジョッキを飲み干す様だけは、歌舞伎町のホストクラブのお兄ちゃんたちに勝るでしょう(笑)。
飲み始めると、最初のうちは、今日の漕ぎの話でした。
「電車の中から見た海は、荒れてヤバい海だった」
「昼から宴会かと思った」
「まさかあんな海があるなんて」
「『東』と『西』でこうも違うとは・・・?」
「噂では聞いてたけど、子浦っていいね」
「あんな洞窟やトンネル?水路?ビックリですよー!」
やがて杯を重ねていると、ある事に気が付きました。
なんと、今日の参加者全員の中で、47歳のボクがイチバン年下ということが判明しました(笑)。
それを言うと、
「あんなにスムーズに『ダチョウネタ』をやるショップなんて、推して知るべし!」
「オジサンのアイドルでいいじゃん!?」
「若いコをスタッフで雇うのはどう?」
「そーしたら、ますますオジサンばっか!」
と、面の皮が厚いみなさんの発言を聞いていて、決して年上の方をないがしろにするつもりは毛頭ございませんが、真剣に次世代シーカヤッカー誕生プランを考えたくなりました(笑)。
ひとしきり飲んだ後、宿のログハウスに戻る途中、またビールなどを買い足して戻りました。
その後も宴は続きましたが、湯船に張った温泉もちょうど良い湯加減となり、ほろ酔い気分も相成って心地よいひと時となりました。
さー、明日の天気はどうなのかなー?

(続く)

シークレット・ツアー ~海が碧かった♪~

(前回の続き)

というわけで子浦へ移動。
着いてみると、時折風が少し抜けるものの、なかなかのコンディションです(^^ゞ
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みなさん、準備しながら口々に
「おぉー!?」
「なんでこんなに穏やかな海なんだ!?」
「こうも違うものなの!?」
「やっぱ子浦から離れられないのか!?」
と、ハイテンションです(^^ゞ
さー、出発です☆
ここ、子浦にはシーカヤックでしか通れない水路やトンネルなどが沢山あります。
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また、伊豆半島ならではの不思議な模様をした岩盤などもあります。
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こんな洞窟、
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なかなかお目にかかれないので、
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みなさん、
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満面の笑顔になります(^^ゞ
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洞窟だけでなく、大海原が広がります。
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絶えず小ネタを口にしているギンさんも、初めて見るその景色に言葉を失っている様子です(まあその方が静かでいいんですけど、笑)。
宇留井島を回り込み、落居へ目指して漕いでいると、海がものすごくキレイで、
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「なんか海の色が違う!」
「めちゃめちゃキレイだ!」
「漢字だと、この『青い』じゃなくて、難しい漢字の『碧い』だ!」
「何もかもが三浦と違う!」
と、みなさんのテンションも一段と上がりました(笑)。
かれこれ伊豆通い15年目のボクも、今日の海が最もキレイだと思いました(^^ゞ
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落居に上陸し、ししとう&あさりパスタを食べてアイスコーヒーを飲んだ後は、海の中へ☆彡
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抜群の透明度です♪
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海の中もキラキラしています☆
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いつまでも潜っていたい気分です(^^ゞ
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ですが、子浦付近は見どころ満載なので、もう少し漕ぎましょう!
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はい、出発です(^^ゞ
どこをどう切り取るようにして撮影したら良いか迷ってしまうくらいの景色が続きます。
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水路を抜けた後は、
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アーチ状のところをすり抜けて、
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トンネルへ。
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見どころ満載の子浦です☆
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まだまだ遊び足りないみなさんは、子浦へ戻っても濡れ系の練習に精を出していました(^^ゞ
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その後、駐車場で記念写真を撮り、
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日帰りのSさんを下田駅でお見送りして、天城カントリー工房さんのある河津へ。
長い1日はまだ終わりではなかった(^^ゞ

(続く)

シークレット・ツアー ~プロローグ~

9月3日(土)

さー、謎めいた「シークレット・ツアー」の日がやって来ました(^^ゞ
三戸浜から伊豆半島の某所へ向けて、車を走らせます。
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車窓から見える海岸線は、
「ん?やべー、荒れてるじゃん!?」 でした(笑)。
今回、サポートしていただけるO塚アニキとの待ち合わせ場所に着くと、コンディションはさらに悪化し、
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O塚アニキ「『演歌』のPVに流れるような海のコンディションじゃん!?」

要は、風がびゅーびゅー吹き抜け、大海原一面が荒れまくり、白波だらけの状態(^^ゞ
協議の結果、予定していた出艇ポイントではなく、南伊豆町の子浦へ移動して開催することで決定しました。

さて、今回のシークレット・ツアーで、ベース(基地)となる場所は、東伊豆の河津町にある「天城カントリー工房」さんです。
ひょんなことで、こちらの代表取締役の土屋さんと知り合い、
「ツアーの際、ぜひお立ち寄りください」と有難いお言葉をいただき、今回利用させていただくことになりました。相模湾を挟んだ交流ですね(笑)。
待ち合わせ場所の天城カントリー工房さんの展示場に、お客さん全員集合しました。
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(2015年夏撮影)
みどりの葉っぱさん・ギンさん・ヨネさん・Sさん・TAKAさん、サポートに、O塚アニキに下田の番長・よしかずさん。
晴れているのに大荒れの海を恨めしく眺めながら子浦へ移動となり、みなさんやや不安げな表情でした(^^ゞ

(続く)